≪2018年の講座予定≫


 2018年6月29日(金)〜7月3日(火)

     「幼児期の発達と病、音楽療法(仮)」

     場所:山口県

    ※詳細決まり次第、こちらにアップします。

 

 

 

≪↓終了した講座↓≫


 

 2017年10月5日(木)

     「聴くことを育てる」   詳細チラシはこちら

     場所:美作市民センター(岡山県美作市)

     

     講座T 10:00〜

     (親子体験と講座 1歳〜4歳までのお子さん)

     講座U 13:00〜

     (親子体験と講座 0歳〜1歳までのお子さん)+一般希望者

     講座V 15:00〜

     (大人向け)

 


 

 2017年10月18日(水) 14:00〜16:00

     「子どもの成長は聴くことから始まる」

     〜3歳のいや!いや! 9歳の危機! そして思春期へ〜

 

         

         ↑クリックすると、大きくなります。     

 

      場所:十和田市民文化センター(青森県十和田市)

      対象:子育て中のお母さんお父さん

         保育園関係者、指導者など

      参加無料

 

   人間は誕生すると、身体の成長とともに感覚器官を発達させ

  ていきます。それによって自分を取り巻く世界と自分自身をつ

  なげていくのです。

   私たち大人は、小さな子どもたちのこの大切な器官を、どう

  守り育てることができるでしょう。

   ワークによる体験を通して、皆さんで一緒に学び考えて参り

  ましょう。

 


 

2017年8月19日(土)                   

                        チラシはこちら>

 すみれが丘ひだまりクリニック セミナー 

   「親子の音楽体験講座」

 

   10:00〜10:45 親子の音楽体験講座

              (0〜3歳)

   11:00〜11:45 親子の音楽体験講座

              (4〜5歳)

 

     定員:各回5組

       (大人のみの参加も可能です)

     参加費:各回2000円

     申し込み:045-594-2417

         (すみれが丘ひだまりクリニック)

          までお電話ください。

          先着順となります。

          

     電話受付時間 月〜土曜日 9時〜12時/14〜17時

           (日曜・祝日・第1・3・5土曜午後は休診)

 

     ところ:すみれが丘ひだまりクリニック

   http://www.yamamoto−kinen.or.jp/free_medical/

 


2017年7月28日(金)

     園長先生向け講座「子どもの教育と聴くこと」

     嶺町幼稚園にて(東京都大田区)

 


 

2017年7月21日(金)〜23日(日)

     「音楽体験講座」

     どんぐり自然学校にて(鹿児島県鹿児島市)

     詳細は、こちら

 


 

2017年4月29日(土)・30日(日)

     看護師のための養成ゼミナール 「音楽療法について」

     あげつまクリニックにて(名古屋市)

 


 

2017年4月9日(日)

     治療教育と芸術療法 講座

     平塚市民活動センターにて(神奈川県)

 


 

2017年3月20日(月・祝日) タイレストラン”タイサラ” 講座

                http://www.thaisara.jp

 

「響きを聴く」

オリエントの叡智をヒントに、ドイツで生まれた響きの楽器を聴きながら、日常の生活から少し離れて響きの世界を旅してみませんか?静けさとともに心も体も蘇ることでしょう!
また、ドイツの哲学者ルドルフ・シュタイナーは私たちの健康な生き方にたくさんのヒントを与えてくれました。そのヒントについても触れてみたいと思います。

プレゼンター: 竹田喜代子 (シュタイナー音楽療法士・音楽教育家)
40年にわたり音楽教育に携わる。1987年日本で始めてのシュタイナー学校の設立にかかわり、12年音楽専科教師として勤める。同時期に横浜市大倉山記念館において、親子のためのシュタイナー教育を学ぶ竹の子の会を創設。現在も後進の人々によって会は活動している。現在、一般社団法人 アウデイオペーデ 理事長 全国で講演活動している。また、ドイツとの提携で日本初のシュタイナー音楽療法士養成をしている。

日時: 3月20日は月曜日(祝日)15時00分− 17時00分
会場: タイサラ タイ・カフェ&レストラン http://www.thaisara.jp/
会費: 3,000円 1 フリードリンク(お茶、コーヒー、ビール、ワイン等)&ドイツ料理
定員: 15人


 

 

 2017年3月5日(日) 

 みみはな講座 〜すべては’聴く’ことから始まる

     第1回 ”からだ”を知る

     

     日時:3月5日(日)13:00〜17:00

     場所:高尾耳鼻咽喉科医院

        (京王・JR 高尾駅南口 2分)

        八王子市東浅川町879−4

     参加費:2000円

     定員:約20名

     お問合せ:高尾耳鼻咽喉科医院2階

          田中良子(042−665−5558)


 

 2017年1月21日(土)

     親子のための音楽講座

     ひだまりクリニックにて(横浜市)

 


 

 2017年1月27日(金)〜29日(日)

     教員養成および一般公開講座「感覚を育てるとは」

     NPO法人 どんぐり自然学校にて(鹿児島県)

 


 

NPO法人 どんぐり自然学校主催

 

「シュタイナー教育講座」

 

日時:2016年7月21日(木)

場所:NPO法人 どんぐり自然学校(鹿児島県鹿児島市 吉野町)

 

この世に生まれたその日から、日々全身であらゆることを感じ取っている子どもたち。そんな小さな子どもたちが本当に必要としてる「ここちよさ」とはどのようなものなのでしょうか。大人も子どもも喜びに満ち、夢や希望を持ってゆっくりゆったり成長していけたら・・・。

竹田先生の愛あふれる音楽体験を通して大切な子どもたちを、そして自分自身を静かに見つめてみませんか。

 

講座T・U【親子体験】

講座V【大人向け】

 

お問合せ・お申込み

電話:090-5749-8658(担当:永田)

MAILdongurinoie2525@yahoo.co.jp

※詳細を、どんぐり自然学校HPで確認の上、お申込みください。

 

どんぐり自然学校HPはこちら

 


 

NPO法人 どんぐり自然学校主催

「シュタイナー教育講座」

 

日時:2016年1月29日(金)、30日(土)

場所:NPO法人 どんぐり自然学校(鹿児島県鹿児島市 吉野町)

 

どんぐり自然学校のHPより

「今回は、人間の基礎となる幼児教育をテーマにお話しいただきます。 ちいさな子どもたちが、いきいきと子どもらしく成長するために環境となる私たち大人がどうあったらいいのか、私たち自身の生き方を見つめなおし、一緒に子どもたちの未来を描く場になったらと願っています。 興味のある方、どなたでも参加いただけます。 1月27日までにお申込みください。(事前予約制) 多くの方のご参加を心よりお待ちしております。」

 

詳細は、こちら


かずさシュタイナーの会 主催
千葉県袖ヶ浦シュタイナー勉強会 連続講座
思春期の子どもと向きあうヒント


日時:2011年 11月17日(木) 
10:30〜12:30(受付 10:20迄)

場所:  袖ヶ浦市 平川公民館



茨城めぶきの会

日時:10月31日(月)

竹の子ようちえん アウディオペーデ研修センター 共催
夏の公開講座    
感覚を育む
 
<終了しました>

第1回
 音の体験と聴覚の発達
師:竹田喜代子 シュタイナー音楽教育家・音楽療法士

■ 日時:  7月10日 日曜日  10:00〜12:00
■ 参加費: 2000円
■ 場所:  アウディオペーデ研修センター(シュタイナー芸術教育・療法)

■  申し込み方法: 氏名・住所・電話番号を明記の上、アウディオペーデ研修
  センターまで、FAXまたはメールにてお申し込みください。

■ 
詳細はこちらから。


めぶきの会 主催
人生のプロセスと第1 七年期の課題
<終了しました>

日時:2010年 06月30日(木) 
10:00〜12:00

場所:  茨城県結城市 結城市民情報センター


かずさシュタイナーの会 主催
千葉県袖ヶ浦シュタイナー勉強会 連続講座  <終了しました>
人生のプロセスと思春期を考える


日時:2010年 11月25日(木) 
10:30〜12:30(受付 10:20迄)

場所:  袖ヶ浦中央図書館 2階 視聴覚ホール
人数:  20名
参加費:1,500円(会員 1,000円)

申込み方法等につきましては、
アウディオペーデ研修センターまでお問合せください。


今までの講義内容を振り返って、人間が誕生して成人するまでの、身体・心・精神の成長のプロセスをたどりながら、今回は特に思春期をとりあげてみましょう。
思春期から自我の誕生までの、身体・心・精神の変化や、周囲の大人達の課題について、皆様と共に考えてみたいと思います。



東急セミナー BE  

親子で参加する
感覚を育む音楽と体あそび
 <終了しました>
シュタイナー教育の理念をもとに


講師: シュタイナー音楽教育家 音楽療法士 
竹田喜代子
日程: 2010年10月13日から 3か月全6回
第2・4水曜 10:00〜11:00
受講料: 15,000円
対象: 子どもが0〜3歳の親子


歌や優しい響きの楽器を用いて体遊びを親子で楽しく行います。お子さんと二人きりになってしまいがちのお母さんに、経験豊かな講師がシュタイナーの理念に基づいた子育てのアドヴァイスもします。

詳細は東急セミナーBEのサイト、もしくは
田園都市線を中心とした東急線各駅の駅置きチラシを参照してください。



鹿児島どんぐり自然学校
2010年シュタイナー教育講座 〜教師のための自己教育


日時: 第1回 2010年 8月26日〜28日
第2回 2011年 2月11日〜13日
第3回 2011年 8月26日〜28日
第4回 2012年 2月 9日〜11日

主催:どんぐり自然学校(鹿児島)

鹿児島で行われる、連続教育講座です。聴く体験・観る体験の授業を担当いたします。
響きの楽器を聴きながら、外側の音と内側の音を体験します。


千葉県袖ヶ浦シュタイナー勉強会 
連続講座 子供の発達と十二感覚 思春期からの教育

日時:2010年 6月10日(木) <終了しました>
主催:袖ヶ浦シュタイナーを学ぶ会

思春期は子供の体と心のバランスが崩れる時期でもあります。
子どもの体と心のつながりを考えながら、子供の本性について学んでいきます。




かずさシュタイナーの会 主催
わたしのためのシュタイナー教育
自己教育への道 第2回
 <終了しました>


‘自我の誕生後‘にいる私達は、少なからず「子ども時代の教育」に
影響を受けているということを、今までの学びの中で皆様は きっと
お気づきのことと思います。‘病’が示してくれる言葉に耳を傾け、
心や精神を育成し続けることは、自己教育の一つの道であると思います。
そしてその道は人生の中で様々なチャンスを私たちに提示してくれます。
そこで今回は成人になってから訪れる病気等について、
生理学・病理学の観点にふれながら、皆様と共に考えてみましょう。




日 時 : 2009年 11月26日(木) 
      10:30〜12:30 (受付10:20迄)
     
会 場 :
根形公民館(千葉県袖ヶ浦市)
      2F 講義・研修室


定 員 : 20名 
参加費: 2,000円(会員1,500円)
 
申込締切:11月16日(月)     
☆ 保育希望の方は特に厳守ください。 


※ 参加ご希望の方はアウディオペーデ研修センターまで
   お問い合わせください。申込み方法をご案内いたします。



横須賀シュタイナーこども園を育てる会主催
子どもの成長と音楽的体験 <終了しました>



意志の時代ともいえる第1七年期(0〜7才)の子ども時代は身体形成期でもあります。この時期の子どもは、いうまでもなく模倣を通して心身の発達がなされていきます。したがって、子どもを取り巻く環境全体や大人のふるまいに至るまで、子どもに作用を及ぼします。この時期の音楽体験とは、いったいどのようなものでしょうか。みなさまとご一緒に考え、体験してみましょう。

日 時:2009年 9月13日(日) 開演10:00〜12:00     
会 場:ウェルシティ市民プラザ内 
     まなびかん5階 第一学習室 
 

定 員:70名 ※要事前申し込み    
参加費:一般の方 1、000円
こども園を育てる会 正・賛助会員無料

講 師:竹田 喜代子

お申し込み・お問い合せは
横須賀シュタイナーこども園まで




NHK文化センター 千葉教室

シュタイナー教育の実際〜シュタイナー学校の現場から〜

第3回 シュタイナー学校の音楽
<終了しました>

シュタイナー学校の授業って、実際どんなものなのでしょう?音楽はどの学校でもやっているけれど、シュタイナー学校の音楽に時間に歌う歌や笛の音色が何か違う質を持っているとしたらそれは何なのでしょう?それは自分で歌ったり、生で聞いたりしてわかってくるものですね。この講座では、実際に体を動かし五感を働かせてシュタイナー学校の授業を体験してみます。そして、それがどんなふうに子供のからだと心の栄養になるのかをお話したいと思います。どうぞふるってご参加ください。


日 時:1225日(木)13:00〜15:00
会 場:NHK文化センター 千葉教室

指導:竹田 喜代子

詳細、お申し込みは、NHK文化センター千葉教室まで。




「響きの部屋」
開設のお知らせ
    
 

日頃ストレスを抱え込み、
知らず知らずのうちに心が病んでくる時代を生きている私たち。
響きの楽器の音を聴きながら、また奏でながら、心の静けさを取り戻してみましょう。
きっと明日への生きる力を取り戻せることでしょう!
ストレスを抱えている方、なかなか眠れぬ夜をすごしている方、
そして静けさを味わってみたい方、
月一度、アウディオペーデに集まってみませんか?


とき :毎月第4金曜日 午前10時30分〜12時
ところ:アウディオペーデ研修センター
ひよう:1回 2,000

指導:竹田 喜代子

  大人の方が対象です
   お勤め帰りの方もご相談に応じます
  お申し込み・お問い合わせはアウディオペーデ研修センターまで






あげつまクリニック  OPEN FORUM
第8回 シュタイナー医学の音楽療法
「音楽療法における金属の役割」
  <終了しました>

日時 : 2008年 9月21日(日) 13:00〜17:30
場所 : 豊田市 あげつまクリニック2階 
      「Forum 宙 sora 」


アントロポゾフィー医学に触れる 音楽療法における金属の役割り
〜 鉄と銅の作用について〜
アウディオペーデ主宰、竹田喜代子先生のワークショップと、ベルリンでの研修を終えて帰国したばかりの工藤咲良さんによる講座です。


参加費:3000円(あげつまクリニックの診察券をお持ちの方は半額)
定員  :30名 要予約
予約・問い合わせ先: Tel/Fax 0565-25-2588
留守番電話の時が多いので、電話番号をメッセージに残すか
FAX をお願い致します。折り返しお電話致します。



<詳細内容>

13:00  講座及びワークショップ 
    

第1部:
金属は大昔から人間の欲求の発達とともに、大地から抽(と)り出されたり造られたりしながら人間の生活とは切り離すことの出来ない存在として利用されてきました。 歴史的に見ますと古くは石器時代、次に青銅・鉄器というふうに発展してきました。 しかし、金属は人々の欲求だけを満たすだけのものだったのでしょうか。今回の講座では鉄と銅という金属のイメージとその対極性を体験しながら、療法との関わりに迫ってみたいと思います。

第2部:
今年ドイツから音楽療法の学びを終えて帰国された工藤咲良さんによる「療法の実際」を皆様とともに体験したいと思います。
ご関心をお持ちの方のご参加をお待ちしております。

ティータイムを挟んで、17時頃から院長コンサートも予定しています。
(日本のうた数曲+シューベルトの「ギリシア神話」に題をとった曲、数曲です)


工藤咲良
2003年10月よりベルリンのMusiktherapeutische Arbeitsstaette にて人智学的音楽療法を専攻。四年間の研修と実習を終え、今年8月帰国。あげつまクリニックの音楽療法士として、また日本での音楽療法普及のために活躍が期待されている。





日本アントロポゾフィー協会 主催
シュタイナー教育
教員養成基礎講座のお知らせ
 

日 程: 2007年 〜 2010年 計18日間の集中講座
     (3回/年 各回、週末の2日間)
場 所:アウディオペーデ研修センター
受講料:年間 6万円(分納相談応)
定 員:30名

第五期の「教員養成講座」にたくさんの応募があり、運営会一同、シュタイナー教育の実践への熱を改めて感じています。その熱を受けとめたいという思いから、教員養成の基礎となる講座を開設することにしました。

詳細はこちらから。




日本アントロポゾフィー協会 主催

アントロポゾフィー芸術療法連続講座
人間的観点からの声と歌の治癒作用(講義・ワーク・実習)
<終了しました>

2008年3月8日(土)
 19:00〜21:00

場所:協会小ホール
参加費:一般 2000円、会員・学生 1500円
問合せ:アントロポゾフィー協会事務局まで

音楽療法の起源は、古代におけるシャーマニズムや民族呪術の中に
みられます。正式に音楽療法という職業が認識されたのは、1940年代
頃といわれています。
古代人は、声が持つ不思議な力を本能的に感じとっていました。また、
声や歌は宗教的、儀式的な性格とも結びついていたのです。
一方、ギリシャでは、ピタゴラスやアリストテレス、プラトンといった優れ
た学者等による音楽体系や、音楽の中の哲学が打ち立てられ、現在
の音楽や音楽療法が発展してきました。
今回の講座では、音楽療法の起源に関る声と歌による治癒的な作用
を皆様と共に考えてみたいと思います。また、高齢者や神経難病の人々
と共に実施している療法にもふれてみたいと思っています。
多くの方のご参加をお持ちしています。





津田塾大学公開講座「総合」2007
「現代社会は私たちを幸せにするか」
 
<終了しました>

日 程: 2007年12月20日(木)
      13:00〜14:30

  

場 所:津田塾大学・特別教室
対 象:津田塾大学の学生および一般市民

現社会と音の関係についての講演です。

詳細は津田塾大学のサイトでご覧ください。





あげつまクリニック  OPEN FORUM
第5回 シュタイナー医学の音楽療法
「声と歌の治癒作用について」
<終了しました>

日時 : 9月16日(日) 13:00
場所 : 豊田市 あげつまクリニック2階 「Forum 宙 sora 」
参加費:2000円(あげつまクリニックの診察券をお持ちの方は半額)
定員 :30名 要予約
予約・問い合わせ先: Tel/Fax 0565-25-2588


<詳細内容>

13:00  講座及びワークショップ  
     休憩を挟んで、音楽療法の実践紹介    

私たち人間は声という楽器を持っています。言葉や歌となって響く人間の声は、最も身近で、個性のある楽器です。歌声の響きは、話す声よりも直接的に心の内面を現してくれます。さらに、歌は人間を周囲の世界に結びつける呼吸を促します。それは治癒を促すことでもあります。また、コーラスで歌うことは社会的な観点や自己を形成していくという観点からも、社会的なセラピーといえるでしょう。今回は、皆さまとの体験を通してご一緒に考えてまいりたいと思います。(竹田喜代子)

16:00 ティータイム
16:30 院長コンサート(無料)  
    曲目:越谷達之助「初恋」、
    シューベルト「竪琴弾きの歌」「魔王」ほか





教員養成講座 2007〜09 プレ講座
私と世界をつなぐ12の窓=12感覚
〜子どもたちのすこやかな成長のために〜
12感覚論集中講座     <終了しました>

4月1日(日)〜2日(月) 10:00〜17:00

場所:アウディオペーデ研修センター
講師:バーバーラ・ボールドウィン
参加費:15,000円(一日のみ参加:10,000円)
定員:50名
申込み・問合せ  アントロポゾフィー協会事務局まで 
申込締切 3月20日


夏から始まる、シュタイナー教員養成講座の準備講座でもあります。
教員養成講座受講希望の方は、できるだけご参加ください。





感覚の大切さを社会と共有するために

第1回 感覚フォーラム<終了しました>
Forum "Save our Sence"
S.O.S

3月31日(土) 午後2時〜5時半

場所:オープンフォーラム早稲田
参加費:500円
主催:フォーラム・スリー
協賛:アウディオペーデ研修センター

お申し込みは、参加者氏名・住所・電話番号を明記の上、
Tel、Fax、または Mailにて、フォーラム・スリーまで



感覚フォーラム呼びかけ人
佐藤雅史(フォーラム・スリー)
藤井喬梓(作曲家)
竹田喜代子(音楽療法士/アウディオペーデ研修センター)

竹田喜代子テーマ
「聴くという繊細な感覚を育むために」

現代社会における騒音の影響や無秩序な生活環境のなかで、人々は無意識のうちにストレスを抱え込むことになり、小さな子どもの場合はとくに深刻な影響を受けています。幼児期は身体とともにその後の人生の土台となる感覚器官が育つ重要な時期だからです。感覚は、周囲の世界から受けとる印象によって育まれ、心の領域では感情や倫理観にまで作用します。今回は「聴覚」に的を絞り、音の体験を通して皆さまとともに考えていきたいと思います。





アントロポゾフィー芸術療法連続講座2007

音楽療法の実践から ”音の対話”<終了しました>

2007年3月10日(土)  午後7時〜9時

主催:NPO法人日本アントロポゾフィー協会
会場:協会小ホール(高田馬場 シュタイナーハウス)
参加費:一般 2,000円、会員/学生 1,500円

※ 申し込み不要。直接会場までお越し下さい。


音の対話が意図するものは、音楽的なものの中の動き、響き、音、旋律の動き等を把握し、理解することにあります。そして、言葉の出ない人、ない人、魂が物質の中に閉じこめられ、硬化している人々に響きや楽器を通して、自分の言葉を相手に聴きとってもらうことでもあります。
また、この練習を通して、治癒的な観点にも気付くことができるでしょう。
後半では、実践現場での事例にもふれてみたいと思います。






嶺町幼稚園 公開講演会  <終了しました>
2006年 
12月7日(木) 午前10時〜11時30分

主催:学校法人みねまち学園 嶺町幼稚園
会場:太田区民プラザ 小ホール

テーマ:子どもの成長と音楽体験

意志の時代ともいえる第1七年期(0〜7才)の子ども時代は身体形成期でもあります。
この時期の子どもは、いうまでもなく摸倣を通して心身の発達がなされていきます。
したがって、子どもをとりまく環境全体や大人のふるまいにいたるまで、子どもの作用に及ぼします。
この時期の音楽体験とは、いったいどのようなものなのでしょうか。
皆様とご一緒に考えてまいりましょう。

■ 参加無料(小さいお子様を連れてのご参加は
          申し訳ありませんがご遠慮ください)
■ 園外の方は、お電話でお申し込みください
■ 問い合わせ  学校法人みねまち学園 嶺町幼稚園
            〒146-0091 大田区鵜の木2-41-16
            Tel 03-3758-2634 Fax 03-3758-6071




〜演奏しながら学ぶ「音楽理論」
(フェリチタス・ムーへ著)〜
 
<終了しました>

2006年

9月25日・10月23日・11月27日・12月4日
午後7時〜8時30分

主催:NPO法人日本アントロポゾフィー協会
場所:協会小ホール(高田馬場シュタイナーハウス)
講師:竹田喜代子、神田純子


 ミュンヘン・シュタイナー学校の音楽教師を長くつとめられたムーへ先生の書かれた
 美しい「音楽理論」。音楽体験と一緒に、この本の背後にあるアントロポゾフィーの理念
 へと、学びをすすめてまいりましょう。

参加費(1回):一般の方 1500円 会員/学生 1000円
詳細は協会事務局まで 

※ 2006年3月24日・5月22日・6月26日・7月3日からの連続の講座です。
  7月と12月以外は、毎月第4土曜に行っています。
  2007年以降も同様に行う予定です。




千葉県袖ヶ浦シュタイナー勉強会 <終了しました>
連続講座
 子供の発達と十二感覚 感情感覚を中心に

日時:11月9日(木)
主催:袖ヶ浦シュタイナーを学ぶ会



山口県 宇部 メルヘン子ども園 <終了しました>
音楽講座(体験)

日時:2006年11月4日(土)
主催:メルヘン子ども園



音楽による癒しのセッション
<終了しました>
     

主催:財団法人 ライフ・プランニング・センター
日時:2006年5月28日(日) 10:30〜17:00
場所:女性と仕事の未来館 4階ホール

       
認定音楽療法士・音楽療法士をめざす方・教育関係者・医療関係者を参加対象とした、 「シュタイナー音楽療法の実践」についての講座です。



シュタイナー学校の音楽に学ぶ
 <終了しました>

主催:NHK文化センター
日時:2006年4月10日〜 10:30〜12:30
場所:NHK文化センター 光が丘教室

     
 「NHK文化センター 光が丘教室」での講座です。
 回数は全5回、第2月曜を予定しています。
 詳細は、「NHK文化センター 光が丘教室」のページを参照してください。

日程:
2006/4/10(月)、2006/5/8(月)、2006/6/12(月)
2006/7/10(月)、2006/9/11(月)の全5回