■ ドイツ研修写真


アウディオペーデ養成コースでは、隔年でドイツ研修が行われています。09年3月末にも、1週間の日程で研修が行われました。このページでは、そのとき撮影してきた写真を簡単なコメントとともに紹介しています。

■ Vol.1
石の楽器です。
叩いてみると、ちゃんと
音階になっています。



■ Vol.2
ルール地方にある
ヴィッテン教員養成所です。
養成コースは、この
ヴィッテン教員養成所で行われます。



■ Vol.3
 新築中のオイリュトミーのための建物です。



■ Vol.4
フライブルクにある治療教育の学校、
ハウストビアスです。



■ Vol.5
 学校には生徒のための寮が
 併設されています。
 ここは、低学年の階の
 ダイニングルームです。



■ Vol.6
糸が張られたはた織り機です。
年齢が高くなると、
工房で作業もするようになります。




■ Vol.7
 木工作業の部屋もありました。



■ Vol.8
散歩の途中で見つけた
フライブルクの教会です。
■ Vol.9
 フライブルクの教会の
 目の前にあった石畳です
 魚がパンを背負っています。
■ Vol.10
ハウストビアスの寮にて。
低学年の子どもの部屋です。
■ Vol.11
 ハウストビアスの寮の壁面です。
 すてきな水彩で彩られていました。

■ Vol.12
 ハウストビアスの寮の一部屋です。
 やわらかな日ざしがさしこんできます

■ Vol.13
 ハウストビアスの音楽室。
 楽器庫にはいろいろな楽器が
 ありました。
 ここで療法も行われます
 
■ Vol.14
 ドルナッハにあるゲーテアヌム。
 このカブトムシのような建物は、
 暖房室だったそうです
■ Vol.15
ドルナッハにあるゲーテアヌムにて。
ここはシュタイナーの亡くなった場所
だそうです
 
■ Vol.16
ドルナッハにあるゲーテアヌム付近。
周りのおうちも、シュタイナー建築。

■ Vol.17
今回もドルナッハにある
ゲーテアヌムです。
青空にコンクリートの壁が
くっきり際立っていました。
 
■ Vol.18
ゲーテアヌムを別な角度から。
窓の形が美しかったです。
■ Vol.19
ケルンの旧市街の古い石畳。
ローマ軍が通るために
造られたそうです。
■ Vol.20
ケルンの旧市街にて。
かわいい鯨のランプです。
■ Vol.21
ケルン旧市街の路地を抜けると
こぢんまりとした
ロマネスク教会がありました。
■ Vol.22
ケルン旧市街にあるロマネスク教会。
丸みがあるのがロマネスクの特徴
なのだそうです。
■ Vol.23

ヴィッテンにある教員養成所。
ここで養成コースの研修が行われます。
■ Vol.24


こちらもヴィッテンにある
教員養成所の様子です。
■ Vol.25
ヴィッテンにある教員養成所では、
敷地内のいたるところに学生の芸術作品が
置かれています。



■ Vol.26

シュタイナーが考えた、水の流れる法則
に則った流水装置です。こちらも
ヴィッテン教員養成所の中にあります。
■ Vol.27
ヴィッテン教員養成所の中にある
オイリュトミー室の一角です。
■ Vol.28
ケルンの大聖堂です。
豪華な雰囲気に圧倒されました。
■ Vol.29
こちらもケルンの大聖堂。
天辺を見上げたところです。
■ Vol.30
ケルンの大聖堂の鐘つき塔にのぼって
ケルン市街を見下ろしたところ。
隣接する中央駅から出発した
真っ赤な電車が見えました。
■ Vol.31
ケルンの大聖堂の内部。
美しいステンドグラスから
光が差し込んでいました。
■ Vol.32
ケルン旧市街の抜け道にあった門。
人魚でしょうか。
■ Vol.33
再びヴィッテンにある教員養成所から。
ここにはバイオダイナミック農業コース
もあって畑やハウスがありました。
■ Vol.34

今回もヴィッテンにある教員養成所から。
扉の取っ手には編みかけの籠がありました。
■ Vol.35
こちらは、ヴィッテンにある
教員養成所の金工室。
以前アウディオペーデの研修では、
ここで自分の楽器を作ったそうです。

■ Vol.36

ヴィッテンにある教員養成所の敷地の中は
花やみどりであふれていました。
■ Vol.37
教員養成所には
いろいろな道具が無造作に
置かれていました。
学校ではなく、作業所のようです。

■ Vol.38


再び、ドルナッハにあるゲーテアヌムです。
窓の形が美しいです。
■ Vol.39
ドルナッハにあるゲーテアヌム付近
の様子です。
家並みが変わっていて面白いです。

■ Vol.40

ヘルデッケにある共同体病院を見学しました。
ここはアントロポゾフィー医学を実践する総合
病院です。
■ Vol.41
ボッフムにあるGLS銀行。
アントロポゾフィーに基づいた
経済活動を実践しており、
例えば自分の預金の運用先を
選択できたりします。
アメリカの経済危機以降、
問合わせが急に増えている
のだそうです。

■ Vol.42

今回もボッフムにあるGLS銀行から。
この銀行のエントランスは
吹き抜けで、一枚岩のオブジェから
水が流れています(写真右)。
この岩を運び入れるのが大変だったそうです。
■ Vol.43
研修最終日、観光に立ち寄った
ハッティンゲンの町並みです。
漆喰の壁の、とても古い家々が
立ち並んでいます。

■ Vol.44
今回もハッティンゲンの町並みから。
雰囲気のある古い教会の様子です。
■ Vol.45
ドイツのバイオダイナミック農場にて。
左手の建物では、
農場で取れたものが食べられる
レストランも開店していました。


■ Vol.46
ドイツのバイオダイナミック農場にて。
ドアの前にはヤドリギが。

■ Vol.47
コペンハーゲンの建物の模様です。
研修でアントロポゾフィーに浸った後なので、
自然と波の形に目がいってしまいます。


■ Vol.48
コペンハーゲンを散歩する
途中にあった公園です。
水面に建物が映ってきれいでした。
■ Vol.49
ドイツの森の中で。



■ Vol.50


ドイツの森の中で Vol2
■ Vol.51
ドイツの川にて。

■ Vol.52


リューベック、ホルステン門。
地盤が沈みつつあるのですが、
小さくてとてもよい街でした。








■ Vol.53
リューベックの近く。
お城と庭園を望む。


■ Vol.54


お城の庭園の花壇の様子。
■ Vol.55
お城の庭園の木々の様子。
■ Vol.56
バルト海に面した海岸では凧揚げをしていました。
■ Vol.57
古い教会のたたずまい。
■ Vol.57
いろいろなところで素敵なデザインの
建物と出会います。
■ Vol.58
せを運んでくれそうな白い鳥に出会いました。
■ Vol.59
古さが美しいリューベックの教会です。
■ Vol.60
美しい並木道がありました。
■ Vol.61
コペンハーゲンの中央広場にて。
■ Vol.62
ドイツのバイオダイナミック農場にて。
広い敷地の中では,牛舎を中心に
酪農と畑を一緒に行っていました。
■ Vol.63
ドイツのバイオダイナミック農場の
全体図です