■2016年度 ドイツ研修写真2(バートボル編)


アウディオペーデ養成コースでは、3年に一回程度ドイツ研修が行われています。2016年にも、8月に1週間、9月に1週間の日程で研修が行われました。

このページでは、8月にバートボルで行われたライアーを中心とした研修の様子を、そのとき撮影してきた写真と簡単なコメントとともに紹介します。

■ Vol.1

研修が行われたルドルフシュタイナーゼミナール・バートボル。

大ホール入り口の廊下から外へ出られます。

休憩のひと時。




■ Vol.2

休憩時間は、おいしいジュース、フルーツ、コーヒーで話が弾みました。




■ Vol.3
 小さいホールの入り口



■ Vol.4

シングルの個室。水場とクローゼットもあり。

とても快適に過ごせました。




■ Vol.5
 

大ホールにて響きの体験@

中心で聴く人々と周りでトライアングルを演奏する人々。




■ Vol.6

大ホールにて響きの体験A。




■ Vol.7

 大ホールの入り口にあったオイリュトミーフィギア。




■ Vol.8

音楽療法家クリスティアーネ・クンプさんのワークショップ。

小さな車に、ギューギューたくさんの楽器をつめこんで、持ってきてくださいました。

■ Vol.9

 クンプさんの楽器シリーズ。

響きの楽器(ゴング、ベッケン、トライアングル、シュテーベなど)

■ Vol.10

鉄のグロッケン

■ Vol.11

 筒状の金属楽器。


■ Vol.12

 ワークショップの一コマ。

葉の形の変容をみながら・・。

■ Vol.13

大ホール前の椅子。

ティータイムの憩いの場。

 
■ Vol.14

 バートボルの大ホール。窓からは、気持ちのよい光が差し込みます。

■ Vol.15

バートボルの研修施設。2階の部屋の窓から下の階を望む。

奥は食堂。

 
■ Vol.16

バートボルの第二ホール。

■ Vol.17

皆で集まって自己紹介。

食堂わきのテラスにて。

 
■ Vol.18

バイルハルツ氏と通訳の古賀先生と共に。来る日も来る日も、たくさんのライアーの授業を受けました。

 

バイルハルツ氏は、空港からのバスの運転に始まり食事の支度まで、ワークショップだけでなく、様々な面でたくさんお世話をしてくださいました。

 

■ Vol.19

朝焼けに輝く、バートボル研修所。

 

■ Vol.20

講座の合間に、コロイ工房の見学へ。

入り口ホールにて、歓迎を受ける。

■ Vol.21

枠に入れて、穴あけの作業をする機械。

何を作ってるか、わかりますか?

 

■ Vol.22

コロイのキンダーハープ。

働いている方たちも、生き生きとしていました。

■ Vol.23

プリムライアーに穴をあける作業。

■ Vol.24


穴の開いたものと、これから開けるものと。

■ Vol.25

コロイ工房のエントランス。


■ Vol.26

コロイ工房の一室にて体験授業@

プリムライアーやキンダーハープ

■ Vol.27

コロイ工房にて体験授業A

ボルドゥンライアーとグロッケン

■ Vol.28

もう一つのアウティング。

フィルダークリニック(人智学を基礎とした医療機関)のエントランス。

http://www.filderklinik.de/

■ Vol.29

エントランス(拡大)

■ Vol.30

フィールダークリニックの裏側。建築物も、包み込むような有機的な形をなしています。

 

■ Vol.31

フィールダークリニック内にあるホール。

礼拝堂としても使用されます。

■ Vol.32

礼拝時には、扉を開けて。

 

■ Vol.33

フィールダークリニック内にある音楽療法室にて。

たくさんの種類の楽器がありました。